インストラクター活動紹介・資格活用事例紹介

当協会のインストラクターが一堂に会する『日本アタッチメント育児協会 全国大会』にて
発表されたインストラクターによる活動報告をご覧いただけます。

  • 産婦人科医院 看護師

    すぎはら 美さん

    あなたもロボットになれる 坂本 慎太郎さん

    杉原さんは、産婦人科医院で看護師として勤務し、この医院に通うマタニティ期から産後までの親子に対して、母親教室やベビーマッサージ教室を開催しています。

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  • 大学講師

    かわしま 美さん

    オリジナルアルバムまだですか? PUNPEE from PSGさん

    看護師養成や保育士養成を行う多くの大学は、地域貢献の目的で子育て支援活動をしています。この活動の一環として、川島さんは子育て支援団体を立ち上げました。

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  • 療育センター 園長

    ぐら 輝てるひさ さん

    小倉輝久さん

    療育センターで園長をされている小倉さんは、発達に支援を必要とする子どもとその家族が取り組むことのできる営みとして、ベビーマッサージを取り入れています。

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受講生の声

実際に受講された方々の受講後の感想をご紹介させていただきます。

一級の講座も是非参加させていただけたらと思います

色々な職業の方が参加されていて講座以外の話も聞くことができたのでとても楽しい時間も過ごすことができ、ありがとうございました。先生のお話も素敵でした。
一級の講座も是非参加されていただけたらと思います。

保育士 大阪府 [アタッチメント・ベビーマッサージ 325期]

思っていたよりもはるかに得るものが多かった

ベビーマッサージを中心に考えて来ましたが、思っていたよりもはるかに得るものが多かった。
先生の講義がとても分かりやすく、おもしろく、時間が過ぎるのがはやかったです。
是非一級に挑戦したいと思います。ありがとうございました。

保育士 京都府 [アタッチメント・ベビーマッサージ 325期]

思いきって参加して本当に勉強になりました

子どもも小さいので受講したいなーと思いはじめながら、すごく時間がたってしまいました。
けれど思いきって参加して本当に勉強になりましたし、先生や他の生徒様から沢山のお話を聞けてみのりある2日間になりました。
早速、第一歩を踏み出したいと思います。ありがとうございました。

主婦 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 325期]

いかに乳児期が大事なのかがよくわかりました

何となく知識があったアタッチメントでしたが、受講してみて、先生のお話もわかりやすく、勉強になりました。いかに乳児期が大事なのかがよくわかりました。
育児セラピストの知識を少し得られたことで、私自身も自分の中でバランスを取りながら、周りの人にもいい影響を与えていけたらと思います。
無理をしすぎたら、どこかで無理がでてくる...マイペースに自分の子育てもしていきたいです。ありがとうございました。

その他 (会社員) 兵庫県 [育児セラピスト 前期課程(2級) 325期]

人に伝えることの難しさを体験することができた

実際に自分がインストラクター役になってみて、人に伝えることの難しさを体験することができた。また、自分が働く病院や、将来病院を離れたときなど、機会を見つけて実施していきたいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

少しの空いた時間に取り入れてもらうことで妊娠中のアタッチメント形成につながる

日常生活の中で子どもや胎児のことを考える機会は少ないが、少しの空いた時間に取り入れてもらうことで妊娠中のアタッチメント形成につながると思った。そして、インストラクターとして教室を開くことだけではなく、生活指導の中に入れたりしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

何か感じてもらえたり、得られるように働きかけれるようにしたい

日々の生活の中でなかなか赤ちゃんのことだけを考える機会はないので、妊婦さんが自身と向き合い赤ちゃんのことだけをゆっくり考える時間となることが分かった。参加して何か感じてもらえたり、得られるように働きかけれるようにしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

ママだけでなく、パパも赤ちゃんの事を感じることができる1つの方法としてとても良いと思った

妊娠前からママだけでなく、パパも赤ちゃんの事を感じることができる1つの方法としてとても良いと思った。自分も一緒に楽しみながら行い母子の安全面も配慮しながら楽しめる場を作っていくことが大切だと思った。また、お母さんがリラックスしながら赤ちゃんとの触れ合いを楽しんでもらえるよう働きかけていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

難しく疲れるポーズはなく、気持ち良かった

日常生活で赤ちゃんと向き合う機会が少なくなっている中で、向き合う機会に利用できることを学んだ。難しく疲れるポーズはなく、気持ち良かった。また、地域の助産師となった際に地域の妊産婦や産後のママ・パパなどを対象に行いたい。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

赤ちゃんとのつながりを感じながらリラックスしてもらいたい

アタッチメントヨガを通してむすびや感じることの大切さを感じることができた。また、それを感じてもらうために、どういう説明が必要か、どういう声かけがいるのかを伝えるのが難しいと感じた。
そして、忙しさや緊張状態が続いている人も多いと考えられるためアタッチメントを通して赤ちゃんとのつながりを感じながらリラックスしてもらえるようにアタッチメントヨガを伝えていきたいと思った。

その他 (宝塚大学 看護学部・助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 4期]

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