インストラクター活動紹介・資格活用事例紹介

当協会のインストラクターが一堂に会する『日本アタッチメント育児協会 全国大会』にて
発表されたインストラクターによる活動報告をご覧いただけます。

  • 産婦人科医院 看護師

    すぎはら 美さん

    あなたもロボットになれる 坂本 慎太郎さん

    杉原さんは、産婦人科医院で看護師として勤務し、この医院に通うマタニティ期から産後までの親子に対して、母親教室やベビーマッサージ教室を開催しています。

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  • 大学講師

    かわしま 美さん

    オリジナルアルバムまだですか? PUNPEE from PSGさん

    看護師養成や保育士養成を行う多くの大学は、地域貢献の目的で子育て支援活動をしています。この活動の一環として、川島さんは子育て支援団体を立ち上げました。

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  • 療育センター 園長

    ぐら 輝てるひさ さん

    小倉輝久さん

    療育センターで園長をされている小倉さんは、発達に支援を必要とする子どもとその家族が取り組むことのできる営みとして、ベビーマッサージを取り入れています。

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受講生の声

実際に受講された方々の受講後の感想をご紹介させていただきます。

同じ目標をもつ方と出会えて励みになりました

同じ目標をもつ方と出会えて励みになりました。また皆さんの良いところをたくさん学ぶことができて、とても勉強になりました。アタッチメント・ベビーマッサージをもっともっとたくさんの人に伝えたいという気持ちが芽生え、不安よりも楽しみな気持ちにかわりました。ありがとうございました。

[アタッチメント・ベビーマッサージ 331期]

自分の仕事でもすぐに生かせる事ばかりでした

受講前に思っていた事と違い、理論的でベビーマッサージの意味があるという心理学まで学べるとは思いませんでした。大変勉強になりましたし、自分の仕事でもすぐに生かせる事ばかりでした。ありがとうございます。少しずつでも色々な方のお役に立てるよう実践できる場を作っていきたいと思います。

その他 (自営業(ヒロットセラピスト)) 栃木県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 331期]

赤ちゃんだけではなく、お母さんに対するケアとしても丁寧に取り上げられている内容は良かったです

初対面の方達とこんなに早く身近な人に感じられたのは驚きでした。赤ちゃんだけではなく、お母さんに対するケアとしても丁寧に取り上げられている内容は良かったです。

主婦 秋田県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 341期]

親子関係の形成の大切さ、いかに私達の仕事に重要視しなければならない事だと思います

日頃の仕事での子どもとの関わりについて、改めて勉強する機会になりました。親子関係の形成の大切さ、いかに私達の仕事に重要視しなければならない事だと思います。みんなが笑顔で、とくにお母さんが笑顔でいられるような環境作りに努めたいと思います。アタッチメントをどんな場面でも提供できるように生かしていきたいです。ありがとうございました。

保育士 宮城県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 341期]

アタッチメントの重要さや発達理論を知ることで赤ちゃんの発達段階にあわせて育児をしていくことの指南になる

アタッチメントの重要さや発達理論を知ることで赤ちゃんの発達段階にあわせて育児をしていくことの指南になるということが理解できた。またベビーマッサージを教えていくことに必要な基本的な背景、知識、技術等を学ぶことができた、今回得たものを妊婦さんや産後のお母さん方に教え、仲間作りだったり、元気に楽しく子育てができるようなきっかけづくりができればと思う。

助産師 青森県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 341期]

どのくらい幼児期の関わりが重要であるのかを、具体的に伝えていくことのできる先生になりたい

先生が伝えて下さった「自分を大切にする子になる」のように、私たちが子ども一人ひとりを大切に思い関わっていくこと、それを親に伝えていくことが必要だと思いました。
どのくらい幼児期の関わりが重要であるのかを、具体的に伝えていくことのできる先生になりたいと思いました。またそれを学んだことにより、明日からの保育が楽しみになりました。

幼稚園教諭 宮崎県 [アタッチメント・ジム 62期]

心に栄養をあげられたらなと思います

いつの間にか子どもに押し付けて食べさせていたなと。
もっと楽しく栄養を取り、心に栄養をあげられたらなと思います。

主婦 富山県 [アタッチメント・食育 37期]

やはり勉強は常にしていないといけない

自身の出産が10年以上前、保育園は1才からの受け入れ園という事もあり、1才の育児期の食育についての知識が古いままのものもあり、やはり勉強は常にしていないといけないと改めて感じました。

[アタッチメント・食育 37期]

何を誰とどう食べるのか、その空間づくりが重要になってくる

体に良い、心に良い食べもの、栄養素など様々な研究をされているけれど、ただそれを体に取り込めば、健康に生きれるのかといればおそらくそんなことはなく、何を誰とどう食べるのか、その空間づくりが重要になってくるのであると思います。

その他 (栄養士) 東京都 [アタッチメント・食育 37期]

よい刺激となりました

アタッチメントと食育についての基本を学ぶことができました。
食は単に栄養を補給するものではなく、心と体を作り、又、コミュニケーションの場にもなるのだという事に気づくことができた。

社会人になり、なかなか講義をうける機会はありませんが、よい刺激となりました。これからこの知識を生かしてスキルアップしたいと思います。

看護師 千葉県 [アタッチメント・食育 37期]

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